ROYAL GREEN Glamping
ペット利用規約
1,予防接種について
①1年以内に狂犬病、及び伝染病の混合ワクチン5種を受けている室内犬に限りご宿泊が可能です
②ご事情により上記未接種の場合、獣医師発行による猶予証明・診断書の提出をお願いいたします。
2,ペットについて
①日常的に室内で飼われている室内犬に限ります。
②宿泊可能なペットの頭数はお一組あたり2頭までとなります。
③ヒート中は紙おむつを着用し、他のわんちゃんとのふれあいには十分ご注意ください。
3,滞在中について
①お部屋に入る場合は、備え付けのタオルでペットの手足を綺麗に拭いてください
②小型犬は「抱っこ」又は「ゲージ」、中型・大型犬は「リード」を短く持って、マーキングと愛犬 同士の出会い頭の事故や他のお客様や地域住民に、ご迷惑や危害をおよぼさないようお気を付け下さ い。リードは必ずご持参ください。
③ペットの排泄は飼い主様が責任を持って後始末してください。
④室内でマーキングや排泄をしてしまった場合は、備え付けのトイレシートで拭き 取り、速やかにフロントまでお知らせください。
⑤布団や座布団等をオシッコで汚してしまった場合、其々にクリーニング代が発生いたします。
⑥ペットに起因する施設の家具や備品等への損傷・汚損については、相当額を請求させていただきます。
⑦客室の浴室でのペットのシャンプーはご遠慮ください。
⑧ペットを部屋でお留守番させないでください。どなたか一人残ってください。
⑨ペットのお預かりは致しかねます。
⑩共有トイレ等への、ペットの同伴はご遠慮ください。
⑪愛犬が過度の無駄吠えやマウンティングなどの行動をした場合、速やかに静止してください。
⑫お申込み内容に虚偽があった場合や、ご滞在中に本規約に違反された場合は、ご宿泊をお断りする場 合がございます。
⑬お客様のペットが他のお客様や愛犬、お客様の持ち物に危害・損害を与えた場合、当事者同士で責任 を以って対応してください。
⑭不可抗力による施設内でのペットの怪我・死亡・盗難・逃亡等の不測の事態に対しては、当ホテルで は責任を負いかねますので、予めご了承ください
住所 | 〒319-0323 茨城県水戸市鯉淵町5951 |
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最寄り駅 | JR常磐線「友部」駅からタクシーで10分 |
車でお越しの方 | 東京方面から:友部スマートインターチェンジから5分。水戸駅から25分(岩間街道沿い) |
電話番号 | 029-259-6090 |
支払い方法(現地) | ・現金 ・クレジットカード(VISA/JCB/Diners Club/American Express/MasterCard) ・Paypay |
見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。 |
駐車場 | 駐車場完備、無料 |
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客室 | ・シャワー付き ・トイレ ・テレビ ・ドライヤー ・冷凍冷蔵庫 ・電子レンジ ・電子ポット ・加湿器 ・アメニティ |
共有 | 1◎敷地内併用施設 ・ROYAL GREEN Cafe:地元の食材を活かしたカフェ ・ゴルフレンジ:最新のトップトレーサー・レンジが利用できます ・Shop:最先端のゴルフウェアや関連グッズを取り扱い ・クラフト:ベテランクラフトマンによるご案内が可能 ・自動販売機 ・無料Wi-fi完備 |
アメニティ | 【無料】 ・シャンプー ・コンディショナー ・ボディソープ ・ハンドソープ ・外履きスリッパ ・ボディタオル ・歯ブラシ ・ヘアブラシ ・T字カミソリ ※詳細はフロントスタッフへお尋ねください。 |
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宿泊約款
第1条(適用範囲)
本約款は、ROYAL GREEN Glamping(以下「当施設」といいます)が宿泊者との間で締結する宿泊契約およびこれに関連する契約に関し、これらの契約内容および履行に関して適用されるものとします。本約款に定めのない事項については、法令または一般に確立された慣習に従うものとします。当施設が法令および慣習に反しない範囲で個別に特約に応じた場合は、その特約が本約款に優先して適用されるものとします。第2条(宿泊契約の申込み)
宿泊契約の申込者は、次の事項を当施設に申告していただきます。 (1) 宿泊者氏名、住所 (2) 宿泊日および到着予定時刻 (3) 宿泊者の連絡先 (4) その他当施設が必要と認める事項宿泊者が宿泊期間中に宿泊の延長を申し出た場合、その時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとみなします。第3条(宿泊契約の成立等)
宿泊契約は、当施設が前条の申込みを承諾したときに成立します。契約成立後、当施設が定めた申込金をまでにお支払いいただきます。申込金は、宿泊料金に充当し、キャンセル時には違約金または損害賠償金に充当されます。指定期日までに申込金が支払われない場合、当施設は宿泊契約を解除することができます。第4条(申込金の免除) 当施設は、申込金の支払いを要しない特約に応じる場合があります。
第5条(宿泊契約締結の拒否) 当施設は、以下のいずれかに該当する場合、宿泊契約を締結しないことがあります。
宿泊しようとする者が、本約款または当施設の定める各種利用規則を遵守しないおそれがあると認められるとき満室等により宿泊施設に余裕がないとき宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令・公序良俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき宿泊しようとする者が、暴力団等反社会的勢力に該当すると認められるとき宿泊しようとする者が、他の宿泊者に迷惑を及ぼすおそれのある言動をしたとき宿泊しようとする者が、旅館業法に定める特定感染症の患者等であるとき宿泊しようとする者が、暴力的要求や過度な負担を強いる要求を繰り返したとき天災・施設故障などやむを得ない事由により宿泊させることができないときおよそ宿泊の意思が認められない申込みであるとき法令または条例により宿泊を拒むことができるとき第6条(宿泊者による契約解除)
宿泊者は、当施設の責めに帰すべき事由により宿泊契約を解除するときは、当施設に申し出て契約を解除することができます。変更または解約を不可とされているプランを除き、宿泊者は、当施設に申し出て、宿泊契約を解約することができます。この場合、当施設は別表第2に定める違約金を申し受けます。宿泊者が連絡をしないで宿泊日初日の●時までに到着しない場合には、当施設は、当該宿泊契約が前項により解約されたものとして取り扱うことができます。第7条(当施設による契約解除)
宿泊者が以下に該当する場合、当施設は宿泊契約を解除することができます。 (1) 宿泊者が、宿泊に関し、法令・公序良俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、または、同行為をしたと認められるとき (2) 宿泊者が暴力団等反社会的勢力に該当すると認められるとき (3) 宿泊者が、他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき (4) 宿泊者が旅館業法に定める特定感染症の患者等であることが判明したとき (5) 宿泊者が、暴力的要求行為や過度な負担を強いる要求を繰り返したとき (6) 天災・施設故障などやむを得ない事由により宿泊させることができないとき (7) 宿泊者が、本約款または当施設の定める各種利用規則に違反したとき (8) 宿泊代金の支払確認が取れないとき
第8条(宿泊登録)
宿泊者は、宿泊日当日、次の情報を登録していただきます。
氏名、年齢、性別、住所、連絡先日本国内に住所を有しない外国人の場合は国籍、旅券番号、入国地および入国年月日(この場合、旅券の提示を求めるとともに、写しを保存させていただきます。)出発予定日と時刻その他当施設が必要と認める事項第9条(客室の使用時間)
チェックインからチェックアウトまでが使用可能時間です。ただし、連続して宿泊される場合においては、到着日および出発日を除き、終日使用が可能です。当施設は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には当施設の定める追加料金を申し受けます。第10条(利用規則) 宿泊者は当施設内での利用規則を遵守していただきます。
第11条(営業時間)
当施設の主な施設等の営業時間は備付け案内でご案内いたします。前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適切な方法をもってお知らせします。第12条(料金の支払い)
宿泊料金の内訳は別表第1によります。料金の支払いは、現金、クレジットカード、paypay等で行っていただきます。宿泊者の到着の際または当施設が請求した時、フロントにおいて行っていただきます。客室使用が可能となった後に任意で宿泊しなかった場合でも、料金は申し受けます。第13条(当施設の責任)
当施設は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行にあたり、またはそれらの不履行により、宿泊者に損害を与えたときは、当該損害が当施設の責に帰すべき事由による場合に限り、損害賠償責任を負います。
第14条(客室提供不可時の対応)
当施設は、宿泊者に契約した客室を提供できないときは、宿泊者の了承を得て、できる限り同一の条件による他宿泊施設を斡旋するものとします。当施設は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設の斡旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊者に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当施設の責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。第15条(貴重品の管理)
当施設では、フロントでの貴重品等のお預かりは行っておりません。貴重品や現金などの管理は、お客様ご自身の責任において行っていただきます。万一の紛失・盗難について、当施設は一切の責任を負いかねます。
第16条(忘れ物の取扱い)
宿泊者がチェックアウトしたのち、宿泊者の手荷物または携帯品が当施設に置き忘れられていた場合には、当施設は当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、意図的に放置されたことが合理的に推認される場合、またはチェックアウトの日から当施設の定める保管期間が経過してもご連絡がつかない場合には、故意に遺棄され所有権が放棄されたものとみなす取扱いとさせていただきます。
第17条(客室への入室)
当施設は、次に掲げる場合において、宿泊者のチェックイン後であっても宿泊者の許可なく客室へ入室することがあります。
1.清掃、ルームサービス等当施設のサービスを提供するとき
2.法令の規定、利用規則、法令・公序良俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、または同行為をしたと認められるとき
3.警察・消防の指導に従い、入室が必要と判断されたとき
4.建物・設備の保全上必要があると判断されたとき
5.宿泊者の安否確認・安全確保のため、当施設が必要と判断したとき
第18条(駐車の責任) 施設内および近隣駐車場における事故・盗難等の責任は一切負いません。
第19条(損害賠償)
宿泊者の故意または過失によって当施設に損害が発生した場合、当該宿泊者はその損害を賠償する責任を負います。
第20条(準拠法及び裁判管轄)
本約款は日本法に従って解釈され、宿泊約款に関する一切の紛争については、水戸地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
別表第1(宿泊料金内訳)
宿泊料金:基本宿泊料+サービス料追加料金:その他施設利用等税金:消費税等
別表第2(違約金)
契約解除の通知日
キャンセル料
7日前~4日前
宿泊料金の20%
3日前~2日前
宿泊料金の50%
前日
宿泊料金の80%
当日
宿泊料金の100%
備考:連泊予約においては、全泊分の宿泊料金を違約金の算定対象とします。